
来年も今年と同じMOLESKINEの手帳にしました。
ページ左に週スケジュール/右にノートというタイプの手帳は無印良品はじめいろんなメーカーが取り扱っているしMOLESKINEって言われがアレなだけで中身は中国製だしネームバリュー代高すぎジャマイカと思いつつも、他メーカーでMOLESKINEの使用感を代替できるものが見つからず腸が切れそうになりながらも結局同じものを買うことに。今年は赤のソフトカバー版も出して欲しかった。
いろいろ訊いてみると手帳は自分の履歴だからと処分しないで取っておくという方が多いようですが、自分のは大したこと書いてないしほとんどのページにコーヒーのシミがついているので今年の仕事を締めたら処分します。

木造の賃貸に住んでいるので毎冬寒さと戦っていましたが、今年はそれなりに冬支度をしてみることにしました。
腰高窓と掃き出し窓の出入りしない面には7mmの結露防止シート、掃き出し窓の出入りする面だけ外の景色がわかる2mmの断熱シート、そしてサッシ枠にサッシ枠断熱テープを貼りました。7mmのシートが余ったのでトイレの滑り出し窓と玄関上の内倒し窓にも。家中の窓に全貼りです。ニトムズさんまつりです。結露防止シートは4mmのもありますが、こちらはいかにもなプチプチだったのでドットの大きな7mmにしてみました。実際貼ってみると意外と悪くないし、2mmのシートも昭和の住宅にあったストライプ柄の型板ガラスを思い出します。ただ、これは室内からの見た目であって、外から見るとやっぱり断熱対策してますよ、的な見た目になってました。
まだ結露シーズンではないので結露防止効果は不明なものの断熱に関しては効果が現れているようで、この時期にはもう暖房を稼働させているのにまだ足元用のハロゲンヒーターだけで過ごせています。とくにサッシ枠断熱テープが良い仕事をしており、窓際に手をかざしても冷気が伝わらなくなりました。外からの冷気が抑えられているということは逃げていく暖気も抑えられるはずなので、本格的に暖房を稼働させたときの暖房効率にも期待。
10月は断熱対策も含めて大掃除やら震災でお見舞いされた壁の修繕やら家のことばかりやっていたので今月は暖かな服の1着でも欲しいところ…。
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仙台駅構内にど派手に掲げられた広告で、先のことだと思っていた年の瀬が近いことを知り愕然としています。ガビーン
(H&Mは客足が落ち着いたら平日夜に行くつもり)

今春から服の入れ替えを行っていて、昨年までしつこく着ていたボロボロの服はほとんど処分してシーズン毎に新しい服を“着られる分だけ”買い足しています。
今までは黒やグレー系のモノトーンの服ばかり着ていたのですが、安直というか、そういうのはあまり良くないなあと思うようになりまして、トップスは色のある服を選ぶようにしています。基本的に無地族なのでパターン系は着ないけど、服に色があると顔も明るく見えるし楽しいですね。
実際歳を取って、年輩の女性が派手な服を着がちな理由がなんとなくわかってきました。なるへそ子。