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週報

Camera Case

前に使っていたRICOH CX1は裸でカバンに突っ込んで持ち歩いていたのだけど、レンズカバーのシャッターがカバンの中の荷物にひっかかって開いてしまうことがあり、それがクセになって電源を入れてもレンズカバーが開ききらない現象がたびたび発生していました。RX100も同じ構造でさすがにこのカメラのカバーをアホにさせてしまうのはいかんと思い、suonoのDSC-RX100専用ケースを購入。

布地の間に入っているキルト芯は薄手で気休めというか、持ち歩き時の小さな振動がちょっと優しくなりますよ程度で耐衝撃性は低いですが、もともとカバンの中でボディを傷めないようにするのが目的なので問題ないです。コンパクト重視です。

カメラの方はデジカメ6台目にして初めて取説に目を通し、もろもろの俺設定も済んだのであとは実戦あるのみ、です。
オレはやるぜ!

Camera

DSC-RX100の発売から3ヶ月経ち、価格が下がったのを狙ってすかさず購入しました。Canon、RICOHを経て10年振りにSONYに帰ってきました。今まで使っていたCX1と比べてサイズや重量は殆ど変わりないですが、レスポンスがキビキビしており、その速さに感動するあまり涙で前が見えません。

これからお世話になります。(今回はちゃんと取説読みます)

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dispose of clothes

季節の変わり目に不要なモノを処分しています。今夏はタンスの肥やしを片付けることに。そしてライフスタイルに合わせて買い足してきたFREITAGも逆にライフスタイルの変化で使わなくなったモデルを処分することにしました。

オークションは商品を撮影したり掲載テキストを考えたり梱包したり細々したことをやるコストが結構かかる。平日帰宅後は家のことだけで手一杯な現状をふまえて、服は手持ちのブランドを全て受け付けてくれる業者、FREITAGはこのバッグがどういうものかわかっているだろう業者に買取をお願いしました。こちらの手間はWebで申し込んだあと荷物をきれいにして宅配業者に渡すだけです。

ダンボール1箱程度のモノを処分しただけなので生活は何一つ変わっていませんが、使わないモノを見ていないことにして放置するストレスは無くなりました。

Cat Head

仙台市博物館で開催中のインカ帝国展を見に行ったものの、お盆・夏休み・休日の条件が重なり家族連れで大賑わい。観られるものだけさっと流して博物館をあとにし、そのまま野良猫に会いに西公園へ。

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D.O.T.

LOUIS VUITTONのディスプレイは毎度見るたびエグいなぁと感じるのですが、今回の草間彌生版のエグさはひと味違かった。グワーッと迫ってくるような力を持ったエグさに逆に惹かれてしまいました。

行きたくなってきたぞ、直島

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